画像やプロップを印象的に表現する、モーションパスとエフェクトを使ったテクニックを紹介します。
エフェクト(Enter Effect)とモーションパスを組合わせて作成しています

エフェクトとモーションパスの基本操作についてはこちらの解説ページをご覧ください
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テクニック(動画マニュアル)
エフェクトとモーションパスの組合せですが、タイムラインの操作とシート間のコピー(モーションパスのコピー)のテクニックも学んでください(7分37秒)
タイムラインの操作
タイムラインにて、エフェクトの長さ、モーションパスのタイミングを調整します。

モーションパスのコピー
PROPを選択後、Shiftキーを押しながらモーションパスの矢印をクリックしコピー(Ctrl+C)します。
モーションパスのタイミングごとコピーすることができます。

いかがでしょうか?モーションパスを活用して、インパクトあるアセット表現を作成してください

