企業動画担当になったらこれだけは知りたいマーケティング&プロデュースの基本

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動画内製化を検討されている企業担当者におすすめします

現在、自社サイトを持つことが当たり前になっている中、企業の活動として動画活用、特にYouTubeへの投稿も必須となってきました。動画を作ることに関してのノウハウは様々な書籍やネットであふれていますが、企業としての動画活用について、特にマーケティングとプロデュースをテーマとした情報はあまりありません。この本では特に中小企業が自社内で動画を企画・制作する(動画の内製化)。売れる仕組みを作る基本が学べる一冊です。事例ではVYONDのアニメーションを使用した企業も掲載されており、制作ツールとしてVYONDも紹介されています。
企業で動画内製化を検討されている方すべてにお勧めする一冊です。

YouTube 企業動画担当になったら これだけは知りたい・・・

この本は、企業動画の担当者になった方、自社で企業動画を始めたい方、企業SNSを担当している方にお勧めする一冊です。
少ない予算で効果的な動画を作るための基本が理解できます。

アマゾンから抜粋
企業でも動画を取り入れて自社のマーケティングに活かそうという動きは待ったなしです。
本書は、代理店に丸投げするような予算はつけられていない、しかしそれでも企業動画に取り組むとなったときに、目の前に並ぶハードルを低くする本です。YouTube企業動画の成功パターンを明らかにし、担当者は何から始めて、どうアクションしていけばいいのか、そのノウハウを事例とともに紹介していきます。企業動画に参戦し動画によるマーケティングをスタートすること、企業動画プロデュースの基本を身につけてもらうことを本書が後押しします。


当社代表もこんな本を出しています。

弊社代表の川崎はVYONDのパートナーとなる以前、企業向けの動画制作とコンサルティングを行っておりました。(この実績がVYOND開発元Goanimate.inc.と提携できた理由でもあります)2019年に上梓(じょうし)した集客の王道(技術評論社)です。

この何年かYouTube関連の出版が多くありましたが、中小企業での動画担当者目線でのノウハウ本はあまりありません。
動画をいかに活用するか、動画内製化を考える方すべてに「YouTube 企業動画担当になったら これだけは知りたいマーケティング&プロデュースの基本」をお勧めします。

こちらの書籍も監修しております。


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